呆れるほど辛い!ペヤングの激辛カレー焼きそばレビュー

呆れるほど辛い!ペヤングの激辛カレー焼きそばレビュー

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「ペヤングソースやきそば」が無事に流通するようになって嬉しい限りです。

今回はコンビニで購入した「ペヤング激辛カレーやきそば」のレビューをします。食後30分は辛さが取れないので、辛さ耐性がない人は危険かもしれません。

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こちらが激辛カレー ペヤングを正面から写したもの。見るからに辛そうな面構えをしております。「油断ならない辛さ!」とわざわざ書いてあるので、覚悟して食べたいと思います。

裏返してみました。


必要なお湯の目安は480mlです。

標準栄養成分は以下になります。

エネルギー 563kcal
たん白質 8.2g
脂質 31.8g
炭水化物 61.1g
ナトリウム 1.4g

炭水化物は白米お茶碗より少し多めです。タンパク質が少なめなので、目玉焼きなどをのせて食べるとよいかもしれません。

開封してみました。

中身を取り出すと、かやく・ソースのオーソドックスな袋が2つ。スパイスや青のりは入ってませんね。

まずは、かやくを投下しティファールで沸かしたお湯を内側の線まで注ぎます。

コポコポ。

ソースはお湯を入れたカップ麺の箱の上に置き3分温めます。

新しく改良された湯切り口のデザイン。「焼きそばUFO」のようになってます。麺をこぼすことがなくなるので、これは嬉しい改良ですね。

ソース袋を開封し、全体に絡むようにソースをかけていきます。ソースの袋を開けた瞬間、強い刺激臭が鼻を突きます。カレーの匂いと唐辛子の匂いがミックスされたかのような香り。

完成!見た目は辛くなさそうと感じながら・・・パクリ。

辛ッ!!!ヒィッ、ヒィッ、ヒィ!ウッッメェェェェ!!!(シソンヌ風

口に入れた時よりも、遅れて感じる辛さ。

半分ほど食べたところで、汗が吹き出し止まらなくなります。

完食!辛いけど癖になる美味しさ。我が家では18個入り(調度良い消費量)を買いだめしてます。

食後30分は辛さが取れないので、辛さ耐性がない人は危険かもしれません。辛いものが食べたくなった時は是非挑戦してみはいかがでしょうか。以上、ペヤング激辛カレーやきそばの作り方と開封レビューでした。

記事作成日: 2016年4月1日 / 最終更新日:2016年4月23日

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