医者要らずの私が実践する、風邪を早く治す方法

医者要らずの私が実践する、風邪を早く治す方法

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風邪をひいた時は、水分をたっぷり摂取し「食事の量」を減らし安静にしておくのが一番。

風邪をひいた時は栄養をたっぷり摂らなければならないイメージがありますが、生物は食物を消化する時に膨大なエネルギーを費やすので、極力食事の量を減らし、体力を消費しないように寝るようにします。

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傷ついた野生動物は餌を摂らず動かないと言いますが、非常に理にかなった方法です。

少食・空腹状態にする

昔、風邪をひいた時に、3食きっちり食べてみたのですが全然治らないことがありました。その時は2週間ほど風邪が治りませんでした。

それからというもの、筆者は風邪をひいた時には風邪薬を一切飲まず、おじやを1日1食、少し食べて睡眠をしっかりとるようにしています。なので風邪をひいても翌日にはケロッと治ります。風邪をひいた時は小食にするか、1日くらい食べないでOK。

ソルフェジオ周波数

もっと効率的に早く治す方法はないものかと、色々探していたら、細胞を回復させる周波「ソルフェジオ周波数(528ヘルツ)」なるものがあるとのこと。試しに風邪をひいた時に聞いてみたのですが、いつもより早く風邪が和らぎ、体調もよくなった気もします。

それはさておき、ソルフェジオ周波数の528ヘルツは一体どのような音なんでしょうか。Youtubeに落ちてました。

こちらの周波数を聴いていると眠くなってきますが、癒されます。就寝前に聴くといいですね。

手を洗う

手は多くの雑菌が潜んでいます。手で触れるキーボードなんかにも異常なバイキンが潜んでいます。帰宅後と食事前はしっかりと手を洗いましょう。

うがい

喉だけでなく口もすすぎます。口の中は細菌の巣窟なのでこまめにうがいをします。紅茶や緑茶には殺菌作用があるのでうがいを行った後に飲むようにします。うがいの前に手を洗います。

白湯を飲む

紅茶や緑茶は刺激物であるカフェインが入っているのでお湯を沸騰させた白湯を摂取するようにします。寝る前にカフェインを摂取すると寝付きが悪くなるので、就寝前は白湯を飲みましょう。

記事作成日: 2015年1月16日 / 最終更新日:2016年4月25日

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