最も簡単で太らない!キャベツダイエットのレシピとコツ

最も簡単で太らない!キャベツダイエットのレシピとコツ

キャベツダイエット

最近キャベツを使ったレシピを中心に夕食を作っていますが、みるみるうちに体重が減っていたのでキャベツダイエットのレシピなどを記載しておきます。

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食べ物

キャベツ鍋でダイエットする

夕飯時にキャベツを使った鍋を作ることが多いのですが、腹持ちがよく炭水化物を取らなくても満腹感を得られるので最近はキャベツ鍋ばっかりです。

  • キャベツ:半玉
  • 豚肉:200g
  • 水:500cc
  • 醤油:大さじ2
  • 砂糖:大さじ1
  • だし:適量
  • にんにくチューブ:3cm
  • ネギ:1/2本

ネギとにんにくを同時に摂取すると短期間でテストステロンの分泌を上昇させます。テストステロンが上がることで内臓脂肪の増加を防ぎ、やる気を上昇させます。まさにこのレシピはダイエット効果とやる気アップに貢献するのです。

雑炊_lifehack

どうしてもご飯を食べたくなったら、鍋の残り汁にご飯と卵を入れて雑炊にしてみましょう。筆者は濃い味が好きだったのでおじやにして食べていましたが、問題なく体重は現象していきました。

できればお酒は控えたいところですが、どうしても飲みたいのであれば雑炊の代わりに焼酎でもいいです。酒を飲む場合は鍋を食べる前に水を沢山飲んでください。そうすることで酒の摂取量も抑えられます。

昼飯に秘伝のキャベツサラダ

  • ざく切りキャベツ:1/4玉
  • ドレッシング:青じそ(ノンオイル)に梅肉を混ぜる
  • お好みに応じて玉ねぎを入れる

更年期障害対策としてテストステロンの分泌を促せるように、玉ねぎは皮をむいてレンジで1分ほど加熱します。その後包丁で切るとテストステロンの合成を促進してくれる含硫アミノ酸を破壊せずに済むそうです。

梅肉を入れているのは、疲労回復も兼ねて。どうしても食べにくいときはキャベツをレンジで加熱して、ドレッシングの代わりに塩とレモンをかけてみましょう。これが無茶苦茶美味しいです。

炭水化物はキャベツを食べ終わった後なら、摂取してもよいです。ご飯抜きにするとモチベーションも上がらない。実際に筆者はご飯をしっかり食べていましたが、痩せていきましたからね。

キャベツダイエットのコツは「キャベツだけにせず、ご飯も食べること」です。順番を、キャベツ→ご飯にすればOKです。

いかがですか?キャベツダイエットの中でも比較的簡単に出来そうな食べ方でした。

記事作成日: 2014年11月7日 / 最終更新日:2015年2月3日

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